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あなたの普段必要としている印刷物を、マイナスカーボン,プリンティングシステム(M.C.P)に換えて印刷させるだけで、その印刷物にCO2削減量を数値で明記することが出来ると同時に、あなたの会社のCSR報告書にその旨を具体的数字をもって主張する事が出来ます。

 

 あなたの会社が何気なく発注している印刷物に「ちょっとした考えを巡らせる」ことで、即ち「q1q2マイナスカーボン,プリンティングシステム」(リユース専用、完全無処理印刷版を使用して印刷するシステム)を採用して印刷会社に印刷させることで、あなたの会社の「CSR」をより内容のある豊なものに変身させることが出来ることをご存知ですか?

 いよいよ遅ればせながら日本でも「q3CO2削減の為の各種法律」が制定されようとしています。

 q4現実に日本でも初めて国に先駆けて、罰則付きの東京都条例が決まりました。(地方から国を変える姿勢に賛同します。) 唯単に「q5環境にやさしい」だけでは、これからは決して許されない時代がやって来ようとしています。ましてや、環境ファシズムを利用した環境ビジネス等も決して許されるものではありません。

 即ち「q6正式な第三者審査機関による認証」のもと、具体的にCO2を何s削減したかが問われる時代が間近に迫りつつあるのです。「キャップアンドトレード方式等々

 そこで弊社は、貴社に提案します。

 貴社が何気なく発注している印刷物にq7「マイナスカーボン,プリンティングシステム」(リユース完全無処理印刷版)を採用して印刷する旨、「発注先印刷会社及び広告代理店に指示」することを。

 実は、弊社に於ける当技術は弊社が開発した、日本発、世界オンリーワンの技術なのです。

 既に今、印刷物にはご存知の如くいろいろな、所謂「エコマーク」が記載されており、環境にやさしい印刷物であることが謳われています。

 しかし、そのいづれもが「自己適合宣言型」と言って、具体的にCO2削減を謳うことが出来ないものなのです。

 それは、確たる公式機関による「q8正式なインベントリーに基づくLCA」が存在しない為、第三者審査機関による正式な検証が得られないからなのです。

 それに引き換え弊社の技術、マイナスカーボン,システムを採用すると、次のマークが示す如く、「q9私の会社がマイナスカーボン,プリンティングシステムを採用して当印刷物を製作することでCO2を○○s削減しました」とはっきり謳うことが出来るのです。

(例)
MPCマーク
 ※◎◎には各種法人名、又は団体名、その他が入ります。

 しかもそれを、御社の「q10CSR報告書」の中に堂々と主張することが出来ると同時に将来厳格化されるかであろう、地球温暖化防止関連の様々な規制への対応にも役立つ可能性があるのです。

 例えば、このサイトをマイナスカーボン,プリンティングシステムを採用して、小冊子に印刷した場合、従来の印刷システムと比較してCO2(GHG)を178.32kg-CO2を削減した事になります。
  尚、この削減量は高さ26m、直径26cm、樹齢50年の杉の木12.79本分が1年間に吸収する量に匹敵する量です。

CO2削減例